営業の仕事をしていると、毎日外回りで紫外線や乾燥にさらされます。
社内に戻る頃には、肌がなんだかつっぱっていることも多いです。
そんなときに出会ったのが、白樺の恵みを使った化粧水でした。
正直、最初はあまり期待していませんでした。
でも「口コミ」で評判が良くて、白樺樹液を使った化粧水は肌にうるおいを与える効果が高いと聞き、気になって試してみることにしました。
そのとき見つけたのが無添加白樺化粧水です。
白樺の樹液には保湿の効能があると言われ、乾燥や肌荒れに悩む人に人気だそうです。
私も半信半疑ながら、使い始めてみました。
最初に驚いたのは、肌にのせたときのなじみの良さです。
水のように軽いのに、じわっとしみ込むような感覚がありました。
しかもベタつかないので、営業先に向かう前の朝のスキンケアでもすぐにメイクに移れるのが便利です。
一週間ほど続けていると、頬のカサつきが減ってきました。
特に口元や目の下は、乾燥小じわが目立ちやすい部分ですが、前よりもふっくらしている気がします。
白樺樹液の力ってこんなにあるんだ、と少し感動しました。
外回りの仕事は、季節を問わず肌への負担が大きいです。
夏は汗や紫外線、冬は冷たい風や暖房の乾燥…。
でもこの化粧水を使い始めてから、肌のコンディションが安定してきたように思います。
私は夜のお手入れで、この白樺化粧水をコットンにたっぷり含ませてパックしています。
3分くらい置くだけでも、翌朝の肌のやわらかさが全然違います。
朝は手のひらでなじませるだけですが、それでも日中の乾燥が軽くなりました。
職場の同僚からも「最近肌が明るくなった?」と聞かれるようになりました。
実はファンデーションのノリも良くなって、化粧直しの回数が減ったんです。
これまで保湿といえば高保湿のクリームばかりに頼っていたけれど、化粧水の段階でしっかりうるおいを与えることが大事なんだと実感しました。
無添加なのも安心感があります。
営業先で急いでお手洗いでお直しをするときも、刺激を気にせず使えるのは嬉しいです。
香りもほとんどないので、オフィスでも邪魔になりません。
もちろん、即効性だけを求めるなら他にも選択肢はありますが、私はじっくり肌の基礎力を上げたいと思っているので、この化粧水が合っている気がします。
白樺の樹液って、自然の力そのものなんだと感じます。
これからは、もっと白樺化粧水を使ったスキンケア方法を研究してみたいです。
例えば、導入化粧水として使った後に美容液を重ねたり、夏は冷蔵庫で冷やして使ったり。
季節や肌の状態に合わせて使い分けることで、さらに効果が実感できそうです。
営業という仕事柄、第一印象はとても大事です。
肌が整っているだけで、自分の気持ちも前向きになれますし、お客様への印象も良くなります。
白樺化粧水との出会いは、私の仕事にもプラスの影響を与えてくれた気がします。
この先もきっと、私のスキンケアの相棒として手放せない存在になりそうです。